ママが気づかずにお熱があるのに参加させてしまったようちえんですが
先生がよく見ていてくださり、無理のない範囲でゆるゆると楽しんできましたよ♪
激しく走ったりはせずにMちゃんやスタッフ家のラルフくん達と遊び♡U^エ^U♡
来週はすっかり体調が良くなって、思いっきりたくさん走れるといいね!
もにもに成長日記♪...あいばろ〜ず7頭一緒♪2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●) ママと肩よせあって、元気に、健康に、しあわせに生きようね(●^_^●)
火曜日の朝ごはんを丸ごと吐き戻しした“もに”です。
(ご飯の後に硬いおやつをあげて、それが刺激になった吐き戻しと思われます)
ゲロッピーはかなり久しぶりです。
吐いた後、その日の夜は一応i/d缶とお薬をあげましたが、食欲はありました。
でも、定休日だった火曜水曜、いつものようにお散歩。
大運動会?を見学したりしました。
ちょっと長いお留守番をさせたのがストレスになったのかな?
(罪滅ぼしにお留守番前後に長めのお散歩をしましたが、体調不良だったので、それはそれで疲れたのかも?)
いつもならおしっこを1日6〜9回くらいする“もに”ですが、
火曜日は5回、水曜日はなんと3回しかしませんでした。
いずれにせよ、休み中もあまり元気がなかったように思います。
家でよく眠っていたし、ママのスリッパをとって逃げないし、とっても力が入っていなし、そういえばハムちゃんとも1回しか遊ばなかったかも?
で、木曜日。
今日はようちえんだというのに、喜び具合がいつもの5分の1くらい。
お顔に元気がないし、『大丈夫?』ときくと尻尾を下げて小さく振って....。
今にして思えば、ようちえんはお休みさせてあげるべきだったと思いますが、
最近ママも“もに”もストレスがあるので、ようちえんで“もに”のストレスを発散させてあげれば、気晴らしになるかなと、先生に『元気がない』ことをお伝えしたうえで参加させてもらうことにしたママです。
ですがようちえんでもいつものような元気はなく、走ってすぐにやめてしまう....そんな感じだったので、ゆっくりお部屋で休ませてくれたそうです。
で、帰ってきてすぐに獣医さんに。
●なんと39.5度のお熱がありました!
すぐにストロイドと抗生剤の注射。
抗生剤ビクシリンを明日から3日間飲みます。
●血液検査の結果は前とあまり変わらず特に悪いところはないのですが....院長が、過去に牛アレルギーも出たことだし免疫疾患の可能性も.....とコワイことをおっしゃる(滝汗)
●院長が足腰、関節を痛がらないか診てくれて今の所はどこも痛がらず大丈夫。
でも、後になって血液検査などの結果に出てくることも大型犬は多いらしいです。
●甲状腺の検査は外部出しなので後日
=すっかり治った6月18日に検査結果をききました。
T4は1.8(正常0.5〜1.8)
FT4(CLEIA)は1.2(正常0.7〜3.2)
とのことで異常なしでした♪
●前からの、上唇が黒くなっているのは噛み合わせの問題。セロテープみたいなのでこすって検査したが菌はいませんでした
●牛アレルギーがあるのでガムは最近は2週に1度くらいしかあげず、そのうえ歯磨きサボっていたので歯肉炎ぽっくなってしまっています(歯茎の先端が赤い)
...歯磨き、ちゃんとしてあげます!
●前からある右あご下のしこりは大丈夫
●22時に体温を測ったら39.1度に少し下がっていました。
ステロイドを注射したので、ご飯は普通食を残さず食べて、お水もちゃんと飲みました。
でも元気はまだなく、おとなしく寝んねしています。
早く良くなってね、ママの大事な大事な“もにちゃん”
ということで、“もに”は超はっ水・安全コートを着てお散歩(●^_^●)
レインコート・レインウェア色々はこちらをご覧くださいませ〜(^_-)-☆
先日は、父の十三回忌の法要でした。
家での朝晩の挨拶は欠かしませんが、
コロナ禍でお墓参りも行っていませんでしたので、十三回忌はきちんとやってあげたいと決めていました。
何年経っても、いくつになっても、私は『パパっ子』なんです。
人間生きていると良いことも悪いこともあるものです。
当日思いがけないことがあったうえに、最近ストレスが多いママはご住職と話している間に泣きべそをかいてしまいました。
父が元気な頃は良かったけれど、父が亡くなったことにより、色々が変わりました。
父は昔ながらの一家の大黒柱でワンマンな人でしたから。
もっと話しておくんだった。
あのときの旅行の話、細部が思い出せなくて父に聞きたいけれど....写真の父は答えてはくれません(あたりまえですが)
父が天国で心安らかでいてさえくれれば、それで良いですけれどね。
親孝行はあまりできなかったかもしれないけれど、父の晩年は少しは親孝行できたかも....なんて思うママです。
パパ、ありがとう。