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☆もいたんのアレルギー検査結果

前回の定期健診(今はべべももいたんも調子よいので、定期健診は2週に1度)の時に
いつもあちこちかゆいもいたんは初めてアレルギー検査を受けた。
で、その結果を聞きがてら獣医さんに定期健診に行ってきた。
(デジカメを忘れてしまったので獣医さんでの画像はなし)

今回もいたんが受けたアレルギー検査は、ベベが前回受けたのとは違う検査機関のアレルギー検査で
スペクトラム ラボ ジャパン http://www.slj.co.jp/ 
というところのアレルギー検査。
今は、この検査機関を採用している獣医さんが多いみたいね。
(ベベも4歳半の時にスペクトラム ラボ ジャパンの検査を1度受けたことがある。)

お空のムーちゃん、ぶーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃんは別の検査機関の検査を受けてきた。
今までなんでうちがこの検査機関の検査を受けなかったかというと、そもそも米国発祥のため、たとえば対称となる小麦や鶏肉とかは米国のものを指すので、日本のワンコにはあまり向いていないかも?と言われていたからなんだけど、時代が変わって今は精度が上がっているらしい。

スペクトラム ラボ ジャパンのアレルギー検査は
92項目のアレルゲンに対してアレルギーがあるかないかを
陰性、擬陽性、陽性、強陽性の4段階で示すの。
項目は草・雑草・樹木・真菌/カビ・上皮・ハウスダスト・食物・室内・昆虫・ノミ・黄色ブドウ球菌・マラセチア。
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で、もいたんは
●陰性54
●擬陽性11(クサヨシ、ギシギシ、ヤナギ、ペニシリウム、マウス上皮、ハウスダスト、大豆、匂い菖蒲、蚊、黄色ブドウ球菌、マラセチア)
●陽性27(ギョウギシバ、ハルガヤ、カモガヤ、シラゲガヤ、ブタクサ、ヘラオオバコ、アザミ、シロザ、ビャクシン、オリーブ、ハンノキ、ヒノキ、クワ、アルテルナリア、ホルモデンドラム、カンジダアルビカンス、プルラリア、ハウスダスト/ダニ、鶏肉、小麦、米、七面鳥、大麦、玄米、ナマズ、コットン、タバコの煙)
●強陽性0
でちた〜(^。^)
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べべは同じ検査で
●陰性55●擬陽性11●陽性28●強陽性0
だったから、数的には似たようなもんね(=´∇`=)
他の子達はどうか知らないので、これが多いか少ないか、ひどいかひどくないかは知らないけれど、ま〜、ベベが元気にしていてめったにカイカイにはならないところを考え合わせると、普通くらいで日常生活には問題なしって感じかな....。

とはいえ、もいたんがしょっちゅうあちこち痒いのは事実だから(湿疹ができていなくて痒い)、
まずは改善してあげるのに一番手っ取り早くて簡単なごはんの見直しをすることにした。
(草や木や生活環境は改善するのは難しいよね〜(^^ゞ)
もいたんのアレルゲン(鶏肉、大豆、小麦、米、七面鳥、大麦、玄米、ナマズ)が入っていない(許容範囲)いくつかのフードのなかから、コレをためすことにしたよ。
(アレルゲンが今日範囲の推奨フードのリストも添付される。)
これ、亀子も食べてるんだよ〜。
大親友同志、一緒のフードを食べるんだね(^^♪
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ちなみに推奨フードの中には、もいたんが小さい頃食べていた獣医さんフードも書かれていたけど、もいたんはそれ食べていても痒かったんだけどねー(^^ゞ
それに味も嫌いで食べたがらなかったし(-_-;)

とにかく、おやつもアレルゲンが入っていない(許容範囲)のものだけにしてあげて、1〜2ケ月はきっちり試してみようっと★('-^v)
痒いのは痛いのと同じくらい可哀相なことだからね。
お空のみんながいた時は、パパにもわかるようにきれいにみんなのアレルギー表を作ってキッチンに置いておいて食材に気をつけていた時期もあったけど、そのうち忘れちゃったっけ(^^ゞ

そもそもアレルギーって「2つ以上の要因が重なり臨床的閾値を超えると発症」するらしいので、みんながちょっとずつなら「全くダメで決してあげてはいけない」わけではないからね。←言い訳(^^ゞ
良く言われるたとえとしては、コップにお水が入っていて、お水が各種のアレルゲンだとして、コップ満杯までは大丈夫なのね。
でも、そこにもう1滴くわわるとこぼれちゃって「アレルギー発症」と相成ってしまうわけΨ(`▽´)Ψ
 
とにかく当分の間はごはんとおやつに気をつけてあげて、もいたんのカイカイが改善されるよう頑張るねp(`ー´)q
もいたんの体重は28.7キロΨ(`▽´)Ψ.....太ってると言われてしまった(>Д<)ゝ
もいたんは股関節が悪いから、あんよのためにも減量してあげなければ←いつも言っている(^^ゞ


ベベちゃんも食欲の秋ということで、また体重が少し増えてしまって30.64キロ(´ヘ`;)
右の脇腹にある表皮嚢胞が大きくなったので、一応そこの針検をしてもらったけど、結果は脂でただの表皮嚢胞との事(^-^)v
右の腰辺りのでっかい脂肪腫のチェックもしてもらって、歯並びが悪いために赤くなりがちな歯茎ももてもらったりした。
いつもあるベベちゃんの右目のマイボームが大きくなったので、また極小の計量スプーンを2つ合わせたようなピンセットでマイボームをつまみとってもらってすっきり(*^~^*)
きっと痛いだろうに、動かず、いやがらずいい子でがんばったよ!
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べべももいたんも肛門腺を絞ってもらって、お耳のチェックと簡単な触診をしてもらいまちた〜。
ベベの肛門腺、今日はいつもよりネチネチしていたよ。
きちんと定期的に絞ってあげないとネチっぽくなってよけいに出にくくなって化膿して、出場所を探して肛門の下の辺りから破裂したようにでてくる事もあるんだって(;>_<;)...コワイよね。
きちんと肛門腺は絞ってあげないとね!
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バディの手術無事終了

実はね、スタッフの子のバディちゃんが今日出来物をとる手術をしたの。
13歳5ケ月での、急な手術だったからみんな心配したけど、おかげさまで無事終了(^-^)v
今はおうちでゆっくりしているよ。

17日に出勤したバディちゃん。
「ボク、手術がんばるよ。ボクは良い子だからママとジュニアとブラウニィ(亀子の本名)のためにも頑張るんだ! 男の子だからねっp(`ー´)q」
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バディはね、右側の脇腹の、前脚の付け根辺りに前から脂肪腫みたいなしこりがあったの。
で、それはいつも診てもらっていたんだけど、前回の受診の時に先生に「僕の子だったらとる」といわれて、でも、この年齢だと術後にあんよができなくなる可能性もあるし...考えあぐねていたの。
でも次の週にはしこりが大きくなって色も黒紫色みたいになって、急いで診てもらったら背中のしこりと合わせて「すぐにとりましょう」ということになったの。
そして最短で1週間後の今日手術。
採った物は病理の検査結果待ちだけど、悪い物でありませんように!
とにかくとにかく、手術中に何事もなくちゃんと目覚めてくれてよかった\(^O^)/
ゆっくりでいいから、回復してまた出勤して大好きなお仕事してね!
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ご長寿祈願のお守りをつけているバディちゃん。
優しいおじいちゃんワンのお顔ね(*⌒O⌒*)
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17日は亀子も久しぶりに出勤(まだ自宅療養は解けていないけど、もいと長い時間遊ばないようにして出勤)
遊ぼう攻撃を受けてイヤがるベベ(笑)
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亀子ともいたんのちびっこコンビは相変わらず。
でも、今日のお遊びはちょっとだけね!
なんか楽しくなっていっしょになってはしゃぐベベも可愛いね>^o^<
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ガン検診

かかりつけのながいき動物病院の木庭院長が、「ガン検診」があるけど、やってみる?との事だったので早速やってみた。
ベベの脂肪腫切除手術は無期延期っぽくなってきたけど、この検査でさらに【安心】できたら、それにこしたことはないものね。
詳しくはhttp://www.pet-life.jpを見てね。
うちのかかりつけの病院では、つい最近取り入れたらしいけど、違う病院に通っているスタッフの子のバディちゃんは2回検診したことがあるんだよ。
バディちゃんは、血管肉腫だったからね。(2007年3月25日の日記、バディの2つの奇跡もみてね)
バディちゃんは半年に1回ずつ検診してるんだって。
もちろん2回とも陰性だったよ(^-^)v
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「ガン検診」は悪性腫瘍の有無を調べるための血液検査で
5ccの血液を採取するだけなので、ワンコ的には負担なく簡単にできる検査ね。
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精度(検査感度)は80%くらいらしいけど、約20%は相違なる(反対の)結果が出てしまう可能性もあるらしいから、60〜80%の精度って思えばいいのかな?
費用は獣医さんによってで、2〜3万らしいよ。
4〜5日で結果が出るみたい。
シニアになったり、ガンになってしまって手術した子の術後の【安心料】ね(^_-)-☆
もいたんは若いので必要ないと思うし、もったいないから(笑)しないよ。
......どうかベベちゃん、必ず良い結果が出ますように!!
【9月9日記】結果が出たよ!
ベベは陰性でした!!!!!!!\(^ω^\)( /^ω^)/
(62以下が陰性なんだけど、ベベは55だったんだよ)

もいたんは肛門腺がいっぱいな子なので、定期の肛門腺絞り。
ベベも毎回してもらうんだよ。
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とても女の子とは思えないもいたんのお顔(笑)
もいたん、夏の水練で確かに体が締まったのに.....その後また戻ってしまったようで28.5キロ....ダイエットしなければ(-_-;)
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おまけ写真。
熱心にガムをかじるベベともいたん。
今日新発売だから、是非どうぞ。おいしいよ(^-^)v←もろ宣伝(^^ゞ
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台風9号、みなさん気をつけてね!

☆ベベのCT画像診断-2回目/いっしょに行ったもいたん

ベベと一緒に初めて和光動物病院に行ったもいたん。

いつもは助手席のママの膝の上が指定席だけど、今日は助手席にリュウ先生に座って頂いたので、もいたんはママと後部に。
でもね、何回もリュウ先生の膝に登ろうと試みるので、そのたびに呼び止めたり、尻尾を引っ張って(笑)阻止したの(ToT)ゞ
ベベは指定先“運転席と助手席の間”に陣取って、いつもママにするみたいに「なでて」って、ず〜っとナデナデしてもらってたよ(^_^)
ありがとうリュウ先生(^ロ^)~~♪
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もいたん、板倉先生の所の猫さんとご挨拶('-'*)ヨロシク♪
もいたんは猫さんとこんなに接近したの、生まれて初めて〜(*^~^*)
お鼻同志をくっつけたりもしたんだよ(驚)

板倉先生の所には、今までCTを撮っていただきに何度かおじゃましているけど、休憩時間中のこのスペースには猫さんやMダックスちゃんがいるのね。(今日は猫さんだけ)
で、ここの猫さんの皆さんは実にワンコ慣れしていて、全く動じないの。
うちのお空のムーちゃん、ブーちゃん、きゃっちゃんもみんな平気だったもの(^_-)-☆

お相手が威風堂々、全く動じていないと、ビギナーのもいたんも「そんなものなのでちゅね」って雰囲気に飲み込まれて(笑)、全然平気なのね〜(*⌒O⌒*)
ベベは猫さんがワンコのことを意識しないのといっしょで、猫さんの事を意識していないみたい(^_^)
ベベは、うちに6歳半で帰ってきた頃は、猫さんをみかけたら大興奮だったのに....面白いね(笑)ファイル 387-2.jpg

堂々とゆっくりと歩く猫さんの後ろ姿に魅入るもいたん(笑)
猫さんのお水をさんざん頂いたのでした。
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こちらの猫さんは大型ワンコがちょっとだけ苦手なので、棚の後ろに避難中。
でも、怯えたり警戒している様子はなく、「側をウロチョロされたくないから狭いところに入った」って感じ(笑)
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ベベの歯茎にあった水泡みたいなのを板倉先生に見て頂いたら、「これくらいなら、ちょいととって組織検査に出してみたら。口の中なので痛いし、出血もしますけどね...」との事だったので、その場で、先が極小のスプーンみたいな形のピンセットで水泡をつまんで引きちぎってもらった。
さすがに痛いみたいでベベちゃん「ひぃ〜ん」って泣いちゃってちょっと可哀相だったけど、ハラハラ気にしているよりいいもんね。←親の言い分(^^ゞ。痛かったベベちゃんごめんね。
で、ホルマリンに浸けてもらってながいき動物病院ですぐに病理検査に出してもらった。
9月5日には検査結果が出て、【左下顎歯肉部腫瘤】で、「腫瘍性、悪性の病変ではない。炎症性のもので心配なし」との事。
えかったえかった(^-^)v
でもね、歯茎が炎症を起こしているので、歯磨きの後にルゴールとかで歯茎をフキフキして消毒してあげるといいって。
コロイダルシルバー(消毒もできる、薬ではない抗生物質みたいなの)でフキフキしてあげようかね。
前は、きゃっちゃんはトシをとって歯茎が炎症を起こし気味だったから、歯磨きの後にコロイダルシルバーでお口の中をフキフキしてあげていたんだよ(*^^*)
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☆ベベのCT画像診断-2回目

8月31日に脂肪腫の切除手術をしてもう予定だったべべ。
でも、寝ている時や起きてすぐのハアハア(暑くもないし動いてもいないのに)がどうしても気になって&心配で...手術は延期した(^^ゞ
(8月30日の日記も見てね)

で、今日、2回目のCTを撮ってもらった。
2006年12月12日の日記の、CT画像診断もみてね)
去年の12月にCTを撮っていて、それから8ケ月とちょっと。
人間にはまだ8ケ月だけど、10歳をすぎたワンコには3〜4年くらいに相当するんだって(; ゚×゚;)

今回は主に肺・心臓を見てもらう予定。
今回も麻酔なしで、パパが側についてあげて撮ったんだよ。
首から下のボディは良い子に動かないで撮れたよ(^-^)v
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でもね、今日急にお願いした首・頭の時は動いちゃってブレブレのよくわかんない画像になっちゃった(^^ゞ
なんで頭かというとね、べべは下顎左の歯並びが悪くて左だけ歯が汚れるし、下顎の一部が外側に厚くせりだしたみたいになっていて、一時はガンも疑われたの。
ガンじゃなかったけどね(^-^)v
でも、今日歯茎に小さな水泡みたいなのも発見しちゃって、この機会に一緒に撮ってもらおうと思ったんだけど動いちゃった。
緊急を要する事ではないし、麻酔をかけて撮るほどの事でもないし、何回もじゃベベも先生も大変だから頭はよしとしたの。
それでも気道とかはなんとか見れて、問題はないみたい(^-^)v
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本日のCT画像診断の結果「特に問題なし」(^-^)v
年齢なりの肺の汚れはあるけれど、それがベベに重大な悪さをしていたりはないし、治療を要するものでもないとの事。
上部の白い部分が心臓で、心臓の下の左右の黒い部分が肺。
これは主に肺のきれいな部分が写っている画像。
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こちらは、トシなりに汚れた部分が写っている画像。
向かって右側の太い血管近くの白くもやもやしたところが「汚れ部分」かな?
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画像診断をしてくれている先生方。
右が和光動物病院の板倉裕明院長。
左は今回付き添ってくださったながいき動物病院のリュウ先生。
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ではなんでハアハアいうのか....。
肺や心臓が悪い場合は、運動時にいうのが普通で、安静時にはあまりハアハアはならないらしい。
心臓にも特に問題は見当たらない。
ベベは6歳半の時フィラリアに罹っていたけど、肺や血管にいたであろう成虫の死骸はとっくに吸収されてないし、当時それが血管などにダメージは与えて、多少の後遺症のようなものになっているかも?しれないが、それが今とても問題にはなっていないはずとの事。
夢を見てるとか....でも体を動かしたり瞼のしたで瞳がうごいたりしていないし。
結局、ママの心配&気にしすぎなのかもね。

で、ついでにベベのために酸素製造機みたいなのを置いてあげると良いかうかがったところ、「必要ない」というのが板倉先生のお考え。
実験で、マウスを純酸素室で飼育すると、3日位で死んでしまうんだって。
それはね、酸素を摂り過ぎると、悪い「活性酸素」がたくさんできてしまうからなんだって(; ゚×゚;)
訊いて良かった〜。(まっ、市販のものなら酸素濃度がグンと低いから大丈夫だろうけど)
酸素をかがせてあげるのは、もちろんお空のブーちゃんみたいに末期ガンの子にはとても良い事なんだけど、健康な子には過剰な酸素は良くないってことね!

ベベの脂肪腫についてもうかがってみた。
脂肪腫が脂肪肉腫になってしまうのはごくごく稀なこと。
ベベは、おそらく今の状態なら麻酔の心配もないでしょう。
でも、かといって現状大丈夫であろう脂肪腫で痛い思いや、目に見えないところであとあとダメージになってしまうかも?しれない麻酔をかけての手術をすることもないのでは....というご意見(言葉は違うけどママはそう解釈した(^_^))
板倉先生は、うちとながいき動物病院の木庭先生とで良く相談してくださいとのこと。
もともと木庭先生も「急いですることはない」というお考えだったし、両雄の意見は一致ってことね(*^~^*)

両先生方、今日はありがとうございましたm(__)m