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針治療で免疫アップ...と体の熱を抜く-復習、と食欲が出るツボ

べべちゃん、元気とはいえ抵抗力が落ちていたので常在菌の緑膿菌に感染してしまったわけで....。
なので今日はW先生にバッチリ免疫・抵抗力アップのツボに針を置いて頂きましたよん♪
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強〜い気もビシバシ送ってもらって、なんか安心♡
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ママには絶対に使ってはいけないツボをご紹介します(笑)
ワンコの【食欲の出るツボ/山根(サンコン)】はここ。
(べべは食欲があるので使っていません)
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お病気とかで、食べて欲しいのに食べてくれない時には、(素人は針はできないけど)爪先などでここを刺激してみてください。
食欲がない時は『閉じて』しまっているおで『開いて』あげないと食べ物が入っていかないんだって。

さて! 
これからの時期(すでに注意だけど)万一熱中症になってしまったら大変。
特に特に! 体の反応が鈍くなってきてしまっているシニア犬と、体温調節がまだできないパピーと、北方系のワンちゃんと、鼻が短いワンちゃんは厳重注意!

ということで、
【耳の先から熱を抜く】方法と
【尻尾の先から熱を抜く】を
ここに動画を載せてあるのでみなさんもう一度復習して、可愛い我が子にやってあげてくださいね(^-^)v
体の芯や、内蔵の熱が抜けてきっとワンちゃんが楽になりますよ♪


ファイヤーもいちゃんは膿皮症は“もいちゃんなりの熱抜き”みたいだけど、ママがちゃんとお耳やお尻尾から熱抜きしてあげなくっちゃね!
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ここも押し押ししてあげてねーU^ェ^U
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緑膿菌の培養結果が出てお薬変更

べべちゃんの緑膿菌の培養結果がでました。

(きっちりした結果が出たわけではないけど、だいたい)
残念ながら、ここ2日飲んでいた塩酸ミノワイクリンはべべの緑膿菌にはきかないとうことが判明し
オーグメンチン250を1日2回(1回1.5錠)8日間にかわりました。
●オーグメチン250は胃に強いので、胃潰瘍にならないようレバミピドを一緒に1回1錠(毎回)飲むことに。
一度治ったようにみえても、薬をやめると実はまだ治っていなくて再発することもあるので、オーグメンチン250は必ず飲みきって、飲み終わる頃に先生に様子を知らせ、その後お薬の追加が必要かどうか判断する事になりました。

お薬が変わった事に全く興味のないべべちゃん(--)
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緑膿菌は自然環境中に常在する常在菌の一種で、健康体だったらよせつけないので何でもないけど、免疫力が低下している場合には感染してしまうんだって。
(人の病院で、院内感染してしまうことが医学上重視されているとのこと。)
緑膿菌はもともと消毒薬や抗生物質に対する抵抗力が高い上に、薬剤耐性を獲得したものも多いのでお薬がなかなかきかなくて治療が大変になるケースもあるんだって(--〆)
(たとえはちがうかもしれないけど、ハエや蚊や、ノミやダニが殺虫剤に強くなってしまったように、緑膿菌もお薬に対抗する力をつけてきちゃったってことね( ̄。 ̄;))
べべの場合は、きっとオーグメンチンがすぐに効いてくれると思うけど(先生もそんな感じだった。)、ついさっきまでのお気楽な「すぐに治るしぃ」気分ではいられなくなっちゃったママです(汗)

でもね、べべの場合「痛い」とか「痒い」とかはないらしいので、まずは良かったです。
それにしても、べべちゃんはこんなに元気でご機嫌なのに、シニアさんだから免疫力はそれなりに低下しちゃっているんだね。。。

なんかくれたらすぐに治るけど⌒゚(σσ)゚⌒
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どうする?
べべに早く治ってほしいんでしょ?
だったら免疫UPしに“行く”しかないでしょー⌒゚(σσ)゚⌒
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と、べべさまが言うので(笑)、明日、行く事に決定(*゚Ω゚)/ウィッス!!


さて、本日のべべちゃん、何か変わった物をつけてお散歩していますねー(^з^)-☆
7月10日頃新発売しますので、ご興味のある方はあいばろのHP見てね('-'*)ヨロシク♪
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もいちゃんはこの蒸し暑さのせいか(曇っているけど暑い)、歩く気ほとんどなし|_-)/
こんな時は無理に歩かずに、屋内にいたほうがいいかもね。
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緑膿菌

ゆうべ、べべちゃんのおしっこの所から膿みが出ているのを発見Σ( ̄口 ̄;)
ここ2日くらい、なんかお尻尾のお毛毛が少しカピカピしていて、おかしいなーって思っていたんだけど、コレがくっついていたのが判明!
....ということは、ここ2〜3日以上前から膿みが出ていたってことだから、大急ぎで獣医さんへ。
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ちなみに体重は夏仕様のきゃっちゃん胴着を着たまま、クールバンダナも入って24.25キロ。
またちょっと減っちゃいました(ToT)ゞ
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膿みの正体は、膣が「緑膿菌」で炎症を起こしてしまっているんだって( ̄▽ ̄აა)
まずは綿棒で膿みを採取して培養検査中。
(おしりまわりは色々くっつかないようにカットしてもらっているのでスッキリでしょ)
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3種ある薬でどれがいいかわからないんだけど、
とりあえず、べべは15歳のシニアさんだから培養結果が出るまで弱めの薬を飲む事に。

仁で緑膿菌に感染してしまった咲さんが使ったのはホスミシンだったけど、
べべちゃんは塩酸ミノサイクリンを一日2回(1回1錠)5日間飲みます。
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この弱い薬でヒットしてくれて早く治るといいなー。。。

べべちゃんはトシで、おしっこの時にベタって地面におしっこのところがついちゃうでしょ、草や土や砂には緑膿菌がいるから、それで感染しちゃったんだって。
かといって家のトイレばかりでおしっこするわけにもいかないし....おしっこの後のキレキレフキフキを強化しなくっちゃ!

おまけ写真
「ママ、緑膿菌には毎晩マンゴーを食べるといいらしいわよ♪」
......ほんとかなぁ。。。。(笑)
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モミモミの日♪

今日はわん's PaPaさんのモミモミの日でしたo(*^-^*)o

まずはおかげさまで調子の良いべべちゃん♪
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順番待ちのもいちゃん(笑)
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お水休憩中に、スタッフのお昼を狙うべべちゃん(^з^)-☆
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モミモミを堪能する5歳児もいちゃん(*^~^*)
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休憩をはさんで、後半のモミモミをしてもらうべべちゃん。
今日はそんなにこっていなかったって♪
体が楽だからご機嫌も良くてニコニコなんだよね★('-^v)
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ママも毎晩モミモミしてあげているんだよ♪

☆リフトアップ

べべちゃんが東洋医学で治療してもらった後は
今度はもいちゃんが西洋医学の獣医さんに診てもらいました。

なんでかっていうとね、もいちゃんの左首(こっちを向いて、左耳の付け根の下あたり)に、大きなビー玉みたいなしこりをみつけちゃったの(汗)
今時の子は若いからって油断できないから、すぐに診てもらいました。
そうしたらね、(左右にある)唾液腺がちょっと膨らんで大丈夫だって(ホッ♪)

それは良かったけど、もいちゃん、今日の体重は29.8キロ●〜*
....やばい。マジでダイエットしなくっちゃ( ̄▽ ̄აა)
(もいちゃんの診療画像はなしです(ToT)ゞ)


一方、べべちゃんはきゃっちゃん胴着を着たままで24.64キロ。
ちゃんと食べるのに、おばあちゃんになったららかな?すっかり細くなってしまいました。。。でも元気だよ★('-^v)
べべちゃんは
●マイボーム腺腫、また大きくなったけど眼球にあたっていないのでつぶさずに様子見をすることに。
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●去年の夏に繊維肉腫ができてしまって手術したあたりに、白いポチッができたので診てもらいました。
(繊維肉腫は再発しやすいガンだけど)べべのポチッはそういうたぐいの物ではないと思うので大丈夫でしょうって★('-^v)
でも歯茎が赤かったり腫れっぽたっかたりしているので、そろそろやめようと思っていた獣医さんサプリのミサトール(梅のエキス)は継続する事に。
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●潰瘍っぽくなっていて痛々しい下唇のキワ、どうしてもごはん汁がくっつくし、食後にフキフキする時に痛そうにするので、せめて毛にくっつかないようにバリカンで刈ってもらいました。(ママも時々カットしたり刈ったりしているけど)
お薬とかは不要だけど、消毒してあげてって。
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これって、歳をとるとみんななるよねってお話しになって、(若いもいも少しなっているけど(ToT)ゞ)、やっぱり歳をとると皮が弛むからかね?なんて話していて
人間のようにリフトアップしたらどうかと....やってみました(笑)
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冗談はさておき、若い頃のべべちゃんは口元がキリッとしていてこんなだったねー。
ママのべっちゃんは口元が引き締まっていたておヨダの少ない子だからね(*^ ^)v
でも、パパのブーちゃんはシニアになってからはけっこう口元がビロビロしてたっけ(^з^)-☆
なにをされてもされるがままのべべちゃん、遊んじゃってゴメンネU^ェ^U
でも、お顔のマッサージは気持ちいいからやってあげようね♪

ついでに
●肛門の中も指を入れて診てもらいました。(2008年7月に肛門嚢腺癌の切除手術をしているので)
絞りきれなかったうんちがちょっと残っていたけど(笑)、肛門内はキレイで大丈夫でした(^-^)v
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肛門診察中もべべちゃんでーす(^m^)-☆