記事一覧

☆べべの治療23日目-ステロイド治療再開

●昨日は日中からハアハアいうようになってしまったので、夜が心配だったけれど家に戻るとそんなではなくてきちんと眠れたみたい。
ハアハアいうと病気の子はそれだけで体力を消耗するからとっても気になるよね。

●今日は昨日よりもさらに足取りが弱々しく力が入らない。
左への傾きも増してしまった。
前庭疾患のようでもあるけれど、普通前庭疾患は眼振がでるからね。
(眼振のでない前庭疾患もあるらしいけど)

きゃっちゃんが前庭疾患になってしまった時とは少し違う症状と思うけど(先生もそうおっしゃっているし)
.....でも、前庭疾患だったら治る可能性大なので、脳の炎症や腫瘍よりいいなぁ(病気を選んでどうする(^^ゞ)

●ベベは「左目の斜視」がでているし、首や体が左に向いてしまってかつ傾斜するので、しばしば倒れそうになる。
後ろ脚は特に右が効いていないようにママはみえるけど、先生は「左半身のマヒ」みたいなものだとおっしゃる。
そういわれてみれば、右で左をかばうけど、右も力がないから尻餅ついちゃったりするのかも?
●ベベちゃんは、脳炎とか、加齢性の脳症とか、壊死性脳炎?とかパグ脳炎等の可能性もある?らしい。
MRI検査をするかどうかは月曜頃決めるけど、とりあえず仮予約はした。
●パパとママは、仮に、仮にね、ベベが脳の重大な病気だったとして、MRIで病名がわかっただけで、(手術とか)何もしてあげられないのならMRIは受けなくてもよいのでは?と話し合った。
でも、今日は先生方はリスクはあるけど検査したほうが良いのではとのこと。
何かわかれば、適切な治療ができるし、手術だってできるものもあるから。
.....やっぱり、前庭疾患だったらいいのになぁ(^^ゞ

●ベベが立てなくなったのはステロイドに過剰反応したからかも?しれないし、たまたまその時に隠れていた病気が急に出てしまったのかもしれないし....それはまだわからないし、これからもわからないかもしれないけど、そんなのはどうでもいいね。
とにかく治ってくれさえすればね!!
とはいえ脳の病気の多くは治療にステロイドを使うらしいから、ステロイドが使えないのは難儀だよね。
(べべはうちに帰ってきた時すでにフィラリアに罹っていた。その際、治療でステロイドを使用した事はあるが特に問題はなく完治した)

【本日の治療】
●ステロイド(プレドニゾロン)の投与再開/3回目(皮下注射/始めの3分の1の少量で/2mlで調子をみる
●免疫抑制剤(シクロスポリン/サンディミュン)も経口投与(3回目)
●利胆剤のウルソも飲んだ
●消化器系の為にザンタック皮下注射
●4ケ所(おへそ・お尻尾・首元・おしり)の炎症の消毒・確認=脂肪織炎の炎症じたいはかなり快方に向かっている(^o^)v
一番ひどかったおへそからの漿液の量はかなり減った。ひどい時は5セット重ねの滅菌ガーゼが6時間もたなかったけど、今は4セット重ねで12時間くらいでも楽々。
患部まわりの結合織はまだあるけれど、片側は柔らかくなってきたと思う。
次にひどかった尻尾もだいぶ乾いた感じになっているし、首元は小さなかさぶたになった。お尻もかさぶたになっている。
2週間抗生剤飲んで悪くなる一方だったのが、たった2回ステロイドを注射しただけでこんなに良くなるんだから、ステロイドってすごい。
炎症が治まってきたということは、べべは免疫介在性疾患の【無菌性結節性脂肪織炎】であることは間違いないってことね。

免疫抑制剤のシクロスポリンはかなりまずいらしいので、持参したボーロで“お口直し”しながらあげてくれた
ファイル 676-1.jpg

●ふんばりがきかずうんちができないこともあるので、肛門腺がたまっては...ということで肛門腺も絞ってもらった。
●昨日のうんちも柔らかめで黒っぽかったの検便してもらった。やはり血液が混じっているとのことだけど心配なさそう。(おなかの腫瘍の破裂などではない)
●あいかわらず多飲多尿である事を伝えた

ステロイド治療を少量から再開したことが、ベベにとって『吉』とでて欲しい!

左に傾きながらも、なんとかごはんを食べる事が出来る。
でも、今日はちょっと食欲が落ちた感じ(..)
たくさん残したので、手で少しずつあげたら食べてくれた。
ファイル 676-2.jpg
べべのごはんはこのところ消化の良い(胃腸に負担の少ない)i/d缶。
最初は小さい缶をあげていたんだけど、一昨日くらいから370g缶にかえた。
こんなこと言っちゃなんだけど、370g缶はダメ!
柔らかさと密度が微妙で、上あごにくっついちゃって一口食べる事にペチャペチャずっとしないとならなくて、空気をたくさん飲み込みそうで見ていてハラハラする。
(小さい缶は大丈夫)
だから、今日はドライをためにしもらってきた。
ドライはぬるま湯ですぐにふやけるし、カリカリのままでもおやつ感覚で食べてくれた。
小さい缶詰めとドライとどちらにしようかな。

ベベちゃんは左に傾いてしまっているので左旋回はできる。(まだグルグルまわってしまうまでにはなっていない。傾くだけ)
でも、右に曲がるのは大変でゆっくりゆっくりやっと(..)
ファイル 676-3.jpg

獣医さんから帰って、数日ぶりに外に出てあげた。
その時は嬉しそうにでて、支えてもらいながらおしっこできたけど、うんちもしたいだろうし夕方にもう一度行ってあげようと思ったら、駐車場で震えて立ち往生。
獣医さんに行くのかと勘違いしたみたいだけど、無理に表に連れ出しても可哀相なので、戻るの?ってきいたら、ゆっくり方向を変えて、方向転換ができたらわりとスタスタとワンコエレベーターまで戻った。
(結局今日はうんちができなかった)
頭と首が左に曲がるし、体も左に傾斜してるんだよ。
大変だろうに、それでも歩くワンコってすごいね。
ファイル 676-4.jpg
肩のあたりの毛がないのは、炎症ができたまわりの毛を刈ったかた。おハゲじゃないよ(^^ゞ

ねんねしていても体全体が左に曲がるの。
ファイル 676-5.jpg

今晩何事も起きずに、ゆっくりねんねができますように!

べべの治療22日目-左に傾く

今まではお尻尾を振りながら獣医さんに行っていたベベだけど、2日間半日入院したらひとりで緊張してさみしくて嫌いになっちゃったみたい。
待合室が混んでいたので順番が来るまで車で待っていたんだけれど、獣医さんの前に停まったら震えだした。
今日は昨日より調子が悪いみたい。
●昨日よりさらにヨロヨロするし、左に傾くのが激しくなってしまった。
車内でも、こんな。
これはよっかかっているんじゃなくて、体が左に傾いちゃっているの。
ファイル 675-1.jpg

おへそはこんな。
●“乾いてきた”みたいで漿液はだいぶ少なくなった。でも、昨日から真ん中に小さな穴が開いてきた。
先生ったら、ゾンデを入れて深さを調べるんだよ...痛いよね(;>_<;)
●おなかの結合織も硬いままだし、おなかがぽっこりと出ているのが気になるので、腹水とかたまってしまっていないかきいてみたら、腹壁も硬くなって結合織になってしまっているからポッコリしているんでしょうって。
(明日レントゲンをとってもらおうかな...。)
ファイル 675-2.jpg

●昨日からまた息が少し荒くなってきたのがとても気になるので伝えた。
●足取りが悪くなり、踏ん張れず、何をしていても左に大きく傾く事を伝えた。
●お目目が飛び出しているような気がすると伝えた。

●また首を曲げたり色々して、左眼球が“斜視”になっているとのこと。
●べべちゃんの様子からして、再度脳炎やパグ脳炎の可能性も浮上。
脳を調べるにはMRIだけど、前にも書いたように今のべべに1時間の麻酔のリスクは高い。(高齢だし、貧血だし、白血球がとても高い)
ファイル 675-3.jpg
診察後もやりとりをして、MRI検査を受けるかどうかは月曜まで様子をみて決める事になった。

●2回目の免疫抑制剤シクロスポリンの投与をした。
今日は胃のためにガスターの注射をしてもらった。

食欲があるのがありがたい。
きちんと食べて力をつけないとね!
ファイル 675-4.jpg

●今日も夕食後に頑張ってうんちできたよ!
でもね、支えてあげるのが間に合わなくてうんちの上に尻餅ついちゃって、お毛毛にうんちがいっぱいついちゃったr(^ω^*)))
もちろんすぐにキレキレしてあげたよ。

●お水をすごくたくさん飲むのでおしっこの回数と量も多いの。
元気な時はお散歩と室内トイレと半々ぐらいだったけど、今はお散歩には行けないって知っているから、したくなるとすぐにおトイレに行ってくれるようになった。
でもね、おっしこもやっぱり踏ん張れないし、体が左に傾くから倒れそうになっちゃうの。
だからおしっこをしだすと、頭が傾かないように手のひらで支えてあげて、滑って広がりそうになる後ろあんよも押さえてあげるの。
けっこう力がいるんだよ。
小さいおトイレシーツはよけいに滑るから、(経済的な)表面の小さいサイズの重ねは今はやめて、全面スーパーWワイドサイズにしてあげた。
(入り口近くだけはもいちゃん用に経済的なワイドサイズを重ねた。ベベちゃんは真ん中より奥のほうをグルグル回っておしっこやうんちをするからね)

●夕方くらいからおなかで息をするようになって.....またステロイド治療の前みたいにゼイゼイ苦しくなっちゃわないかと心配。
先生に電話したら、お熱を測ってって。
すぐに計ってみたら、37.1〜37.3度と低め。
キャー、ベベちゃんが立てなくなった時と同じだ。
また立てなくなってしまったらどうしよう(>_<)

明日の様子で少量のステロイドを投与するかも....。
とにかく頑張ろうね、べべちゃん!
今晩苦しくならないで、ゆっくりねんねできますように!


おまけ写真
コレ、新しいEOS kissのパンフレット。
なんと!登場しているのは全てワンコ(^ロ^)~~♪
表紙なんて最高にイケてるよ(^o^)v
欲しくなっちゃうね〜。
ファイル 675-5.jpg

ベベの治療21日目-免疫抑制剤シクロスポリン開始と「憎き糸」

2日間ステロイド治療をしていないべべ。
ステロイドを使わないと炎症がまたひどくなるかもしれないし、また息が苦しくなるかもしれない。
でもステロイドを使うと過剰反応?がでて立てなくなるなどの困った症状がでてしまうかもしれない。
八方ふさがりのなか、暗中模索中(..)

●色々検討の結果、(今日もステロイドは打たずに)免疫抑制剤【シクロスポリン】を試してみる事になった。
シクロスポリンは腎臓や肝臓に負担をかけるという副作用があるらしい。
それに消化器系に刺激を与えて吐いたりすることもあるし、油でかなりまずいらしい。
ステロイドだってどんな薬だって何かに効くということはそれなりの副作用はあるのだから仕方ないね....。
とにかく道を開く為に試してみる事にした....。
ファイル 674-1.jpg
●ベベちゃんの消化器を守ってあげるために、利胆剤のウルソも一緒に飲んだ。


チョまず〜(;>_<;)...って感じかな。
本来シクロスポリンは食事の前後2時間は避けて服用するらしい。(吸収をよくするために)
でもベベは胃が弱っているから、あえて食事と一緒にとのこと。(今日の朝ご飯は約1時間前にすんでいる)
さらに、家に帰ってから先生の指示で少量の牛乳も飲ませてあげた。
ファイル 674-2.jpg

●ベベちゃん、あんよはふらつくし、体全体が左へ傾く。傾きは昨日よりひどくなった。
でも食用はあって、時によっては元気がでる。
●寝息も荒くないしハアハアあまりしない。
(でも、この体勢でのねんねするというのはあまり調子が良くないか、痛いか。)
ファイル 674-3.jpg

●吉報は3日ぶりにうんちが出た!
最初は病院から帰って間もなくお昼過ぎに。でもこの時は通常の半分くらいで少ない。
下痢をしていたらうんちを持ってきてとの事だったがコロンとしていた。
15時45分にはたくさんのうんちが出来た\(^O^)/
踏ん張れないし、体は傾くしで、うんちをするのは一苦労なんだけど頑張ったよ。
ベベちゃんすっきり爽快なお顔で、よろよろしながらもベッドでウニウニ(^^♪
もいちゃんも遊んでもらえると思ってさっそくタオルを持って行った(笑)
(右後ろ脚に力が入らなくて滑っちゃっているんだよ。そのうち尻餅ついちゃうの(..))
ファイル 674-4.jpg
2回目のうんちは下痢ではなかったけど、少し柔らかい部分も有ったし、何より黒かったのですぐに持っていって検便してもらった。
(黒いという事はおなかの出血があるかもしれないので)
結果は、少しの出血はあるが、それは消化器系の出血で心配ないでしょうとの事。
(おなかの腫瘍等の出血だと、もっとずっと黒くてタール便にみたいになる)

---------
ママは今までベベの体が免疫不全を起こして脂肪織炎になってしまったと思っていた。
だから、ベベちゃんの体が病気になってしまったのだから仕方ないと思っていた。
でもね、今日そうじゃないって事がわかったの。
ベベちゃんはね、(たぶんというか絶対に)手術跡の「糸」が原因で、「それが引き金になって免疫が狂った」んだって!
違う糸を使ってくれていたらと思うと(今更言っても仕方ないけど)口惜しい.......。

先生がわかり易く説明してくれたけど、今まで金属アレルギーがなかった人が、ピアスを開けた事によって金属アレルギーになっちゃったとすると、その人はこの先ずっと金属アレルギーなのね。
だからベベちゃんもたとえ手術で残っている糸や患部を大きくとったとしても、糸のせいですでに免疫不全になってしまったのだからまた炎症が起こったり困った事が起こってしまうかもしれないということ(;>_<;)
ショックだったな。
------------


おまけ写真。
ママが一人でベベちゃんのおへそやお尻尾のガーゼ交換をする時の最近編み出した【もいちゃん対策】
足の間に骨をはさんで“持ってあげて”骨を噛らせておくの。
その間にガーゼ交換★('-^v).....苦労してます(笑)
ファイル 674-5.jpg

べべの治療20日目-お守り

べべの事を心配してくださっているお友達からこんなにありがたいものを頂いた♪(^▽^喜)

チェリーちゃんから不思議なくらい病気が回復する豆キツネさん★('-^v)
ファイル 672-1.jpg

ジュアンちゃんから家族の絆をもっと深めて健康で安全に過ごせるようになる
絆御守p(`ー´)q
ファイル 672-2.jpg

まずはお空のムーちゃん、ぶーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃんにお供えさせて頂き(ママはありがたいもの、嬉しい物、美味しい物、お初ものなどはお供えするの(^^♪)、ベベちゃんをお迎えに行って早速着用!
ファイル 672-3.jpg


べべちゃんお守りをつけたら...
スリスリ壁にで気分よさげによろめきながらもちょとスリスリしたり(カメラを向けたら急にスリスリをやめちゃったのでうまく撮れなかったけど(^^ゞ)
ファイル 672-4.jpg

しっかり自分で立って歩いてお水のんだりできました!
ファイル 672-5.jpg

とってもありがたくとっても嬉しい優しいお気持ちと不思議パワーを頂き、ベベちゃんきっとよくなるね!
本当にありがとうございまちた〜\(^O^)/

べべの治療20日目-今日も半日入院

ファイル 671-3.jpg

昨日の半日入院でグテングテンになりながらも、なんとか歩けるようになったベベちゃん。
でも今朝は全く動かない。
アシスタントバンドと歩行補助ハーネス起き上がりを促しても知らん顔。
また立てなくなってしまったのかな....。

車の仕度の為駐車場に行って戻ったら、なんとベベちゃんひとりで室内トイレでおしっこをしようと頑張っていた。
すぐにアシスタントバンドと歩行補助ハーネスの取っ手を持って一緒にトイレをぐるぐる回って手伝ってあげて(べべはおトイレする時グルグル廻るの)滝のような大量のおしっこができた。
(支えていないと力のないあんよが滑ってしまうし踏ん張れないので尻餅をついてしまう)
点滴がたくさん入っているし、お水もいっぱい飲んだし、そりゃたくさんでるよね。
きっと病院だってわかって、今のうちにおしっこをしておこうと頑張ったのね。
(うんちもしたしたいだろうに....でもうんちはできなかった。)

病院に向かうべべ。
お顔がしっかりしてきた。
ファイル 671-1.jpg

今日も昨日と同じように夜まで点滴してもらう。
頑張るんだよ、ベベちゃん!
ファイル 671-2.jpg

夜お迎えに行ったら、ベベちゃんよろけそうになりながら、ちょっとぶつかりながらママのところに走ってきた!
よろけがちだけど、お迎えが嬉しくてママのお顔を見てお尻尾をブンブン。
あんよは朝より良くなってるよね!

先生にお話しをきいたら
●今日もステロイドは投与しなかった。
明日の様子をみて、微量で投与するか、違うもの(免疫抑制のシクロスポリンなど)にするか検討。
●ごはんが食べられるようになったので今日は普通の点滴(たぶんブドウ糖ではなくて生食)にビタミン剤と強肝剤のみ。
●昨日の蛋白分画の結果が出ていてブログリンが高い。免疫?
●甲状腺の値が低いので明日から甲状腺ホルモンを補うお薬チラーヂンを1日1錠飲む
このお薬はね、通称チロタブっていってきゃっちゃんが何年も飲んでいたお薬なの*^_^*
お薬を飲むのを喜ぶみたいでへんだけど、なじみ深いお薬で親近感があるのr(^ω^*)))
●通常の血液検査は、昨日より赤血球は少し上がったけれど、白血球もかなり上がってしまった。
●体に残っているステロイドを点滴でどんどん出して、あんよが良くなってきたということは、やはりステロイドに過剰反応してしまったのかもね。
●でもステロイドを使わないと脂肪織炎は治らないから、またひどく苦しい息になってしまったら可哀相だし...とっても困ったね。

でも、まずはベベちゃんがなんとかあんよできるようになって良かった。
ベベちゃんね、点滴をはずしてもらって、立ったら我慢していたおしっこをはにかむマットの上でたくさんしちゃったんだって。
先生がマットが汚れちゃってごめんねっておっしゃっていたけど、そんなの全然平気!
ベベちゃんがおしっこできて良かった(=^_^=)
●今日もごはんはi/d缶にする。でも昨日よりたくさんあげられるよ(ほぼ普通量)
●明日も半日入院したいって申し出たんだけど、先生はごはんが食べられるようになったんだから、べべちゃんにっとっては家の方がいいよって。
ベベは入院室に行くとね、2時間くらいは緊張で床をぐちゃぐちゃにしたりしているんだって。
ベベにとっては獣医さんで一人で治療してもらうのはストレスみたい。
通い慣れた獣医さんだし、べべは聞き分けの良い子だしママは勝手に大丈夫なんだろうって思い込んでいたけど....パパはべっちゃんの子なんだからダメに決まってるじゃないかって言っていた(笑)


おうちに帰ってごはん。
ちゃんと立って食べられたよ(^o^)v
ファイル 671-4.jpg

食後にはいつものフェザーベッドででんおウニウニもできた。
よろけて尻餅ついちゃったけどね(^^ゞ
ファイル 671-5.jpg