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べべちゃんの【病歴】...とつま先、脂肪織炎かも?Σ( ̄口 ̄;)

10月23日に血が出てすぐに治ったと思ったのに、20日後のゆうべまたこんなになってしまったべべちゃんの爪の間。
(血を絞った直後なので腫れていて痛々しいですが、実際はこんなにひどくないです。)
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今日はこのくらいでしたが、念のため獣医さんに。
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先生が押すと穴が開いたようになってまだ血が出ます。
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院長が「もしかしたら脂肪織炎」かもってΣ( ̄口 ̄;)滝汗
べべの今の歳と体調で免疫抑制剤(シクロスポリン)を使うなんてきつすぎるし、どうしたらいいの?
ママ的には一回塞がって、また破裂するのは脂肪織炎っぽくないと思うけど.....でも、穴があいたふうなのは脂肪織炎っぽいともいえるし( ̄▽ ̄აა)

今回は抗生剤も何もなし。
刺激しないように、なめさせないようにし、消毒するとしたら倍に薄めたオキシドールをかけるくらいで様子見。
このままひっこんでくれるといいなぁ。。。。。
脂肪織炎じゃないといいなぁ。。。。。


なんでママがこんなに脂肪織炎を恐れるのかは、↓をみてください。


忘れもしない2008年の2月にべべちゃんがなってしまった無菌性結束性脂肪織炎

あらましはここここ


【べべちゃんの病歴】

●2008年2月の無菌性脂肪織炎を皮切りにべべちゃんは

●2008年3月18日には小脳梗塞になり

●その後どんどん肝臓が悪くなり(これはとても大変だった)

歯茎が腫れ

●2008年7月には肛門嚢腺癌になり7月16日には摘出手術をし(いまのところ再発なし(^-^)v)

●2008年11月21日には脾臓摘出手術をし

●2010年8月19日いはお口のなかにできてしまった線維肉腫切除手術をし(いまのところ再発なし(^-^)v)


●2011年1月には食道に腫瘍(平滑筋腫か平滑筋肉腫)が発見され(通称Qちゃん)

●2011年9月26日には腎臓の腫瘍がわかり(通称バブちゃん)

【後記】
2011年9月26日に発見された右の腎臓の腫瘍(通称バブちゃん)は、2012年2月16日の検査の結果、【移行上皮癌】とわかりました。

.....( ̄。 ̄;)フーー
べべちゃんって、たくさんたくさんお病気になってしまってかわいそう....。
ママの何かが悪いのかなぁ....。

でもべべちゃんは、お病気になってしまうたびに1歩ずつ前向きに頑張って、頑張って頑張って頑張り抜いてお病気をやっつけたり、お上手に仲良くしたりしてくれて、
ママ達とこーーんなに長く一緒にいてくれているんだよ\(^O^)/
べべちゃんは“お空のムーちゃん・ぶーちゃん・べっちゃん・きゃっちゃん”達に守ってもらっているし、まだまだヒトリにはできないわからんちんな妹もいるし、べべを可愛いとおもってくれる方達にうんとパワーをもらっているからねp(`ー´)q


なんか大丈夫そうな気もするし、とにかくべべちゃんの色々、頑張りまーす(*゚Ω゚)/ウィッス!!

昨日イト先生にモミモミしてもらったべべちゃん(●^_^●)
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今日の通院は、行きは介護カートにのって。(獣医さんだとわかると動かないので)
で、帰りはお調子良くあんよして帰ってきました(^-^)v
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べべちゃん、きっと大丈夫だよー(^_-)

もいちゃん胃炎かも?

もいちゃん、ゆうべも食事前にゲップが出て心配なので(元気はあるし、おなかも膨れていない)、結局夜間救急のN先生に電話をしてしまったママです(ToT)ゞ

N先生に相談し、夜ご飯は半分で、食前にガスターを飲んで、食後にガスコンを飲ませました。
就寝前にマッサージやレーザーをしましたが、ツボを刺激するとお口をペシャペシャ。
幸い具合が悪くなることはなく無事に過ごせましたが、やっぱり何かと心配でした(ToT)ゞ

思い起こせば、ここ10日くらいの間に数度臭いゲップをしていました。
ガスターを飲ませると落ち着くという反応もあり、
この前、胃と腸にガスが溜まってしまった時からずっと思っていた事.....
『もいちゃんは胃が荒れているのかも?』という考えが強く頭をよぎりました。

イト先生のもみもみの時にもゲップが出たそうです。

ゲプーッしたもいちゃんでちゅ。
あんよのツボを触られるとお口をペシャペシャしたくなりまちゅ。
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たいしたことはないと思いますが、心配なのでまた獣医さんで診てもらうことにしました。

もいちゃん、また獣医さんに来てまちゅ( ̄。 ̄)
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触診してもらって、症状をお話しして、血液検査やバリウムを飲んでのレントゲン等をとお願いしましたが、必要はないとの事。
たしかに胃炎かも?しれないので、当分は消化器サポートやi/dのようなフードにしましょうということになったのですがあいにくもいはアレルギーがあって使えません。
で、フードはz/dに(ToT)ゞ
ガスターは強いのでレバミピドを1回半錠(1日2回/10日分)飲むことになり、ここ数日飲んでいたカイカイ用の抗生剤は胃に負担をかけるので中止。
(抗生剤も胃炎に拍車をかけていたかもねー)
ガスコンも追加をもらってきました。
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これで落ちつてくれればいいなー(切なる願い!)

ハイ。もいちゃんも早く治って美味しいものたっくさん食べたいでちゅ(*゚Ω゚)/ウィッス!!
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そんなこんなでバタバタしていたら、10月23日に出血するも、治ったとばかり思っていたべべちゃんの指の間がまた二十日後にこんなことに(;´▽`)
(ゆうべ見た時は腫れてもいないし、かさかさに乾いていて、完全に治ったと思っていました。)
明日はべべちゃんがお医者さんだー( ̄。 ̄;)フーー
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↑画像は血を絞ったあとなので、より腫れていて痛々しいです(ToT)ゞ

針治療-胃のツボ(鼓張・胃拡張に)

今日は待ちに待ったつくねホリスティック動物病院の針治療の日♪
本当はべべちゃんだけの予約だったのですが、超ラッキーなことにもいちゃんも治療してもらえました!!

では!
みなさんが知りたい、【万一胃にガスが溜まって(鼓張・胃拡張)しまったとき】に押すと良い【胃のツボ】をW先生に教えてもらいましたので覚えておいてくださいね!

※べべちゃんやもいちゃんは毛がたくさん生えていてツボがわかりにくいかもしれません。
その際は『犬のツボ』などで検索し、イラスト等ご覧になってください。

【後ろ足の三里】★★★★★★★★★★★★
後ろ足の膝(先生の左手親指)から少し下がった(外側の)細長い凹み。
(腓骨と脛骨の間)
左右どちらもですが、より反応する方。
ポイント/よくわからなければ、このあたりを上から下に全部押してください!
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胃にガスが溜まりやすい子が、ここを押したとたんに膨れたおなかがしぼんだというくらい有効なツボです。
(個体差もありますし、命にかかわるのでもしもおなかが膨れてしまったら迷わず即刻獣医さんに行ってください!)

【背中の胃のツボ】★★★★★★★★★★★★
肋骨の終わりに沿って上に上がったところの、背骨の左右。(尾から1番目の肋間かも?)
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【前足の三里】★★★★★★★★★★★★
腕の外側、肘の“真ん中”を少し降りた凹み。
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【後ろ足の関節の真ん中】★★★★★★★★★★★★
(先生の左手中指)
【指の間を上にすすんだ所】★★★★★★★★★★★★
(先生の右手中指)ちなみに、もう少しつま先側は胃熱を抜くツボです。
関節の真ん中をギューと押して、指の付け根の先を押して、ついでに指を反らしたり、丸めたりのナックリング動作をしてあげると良いです。
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【おなかの胃のツボ】★★★★★★★★★★★★
ちょっとわかりにくいですが(ToT)ゞ、右が頭で、左が尻尾です。
1.先生の左手の人差し指あたりがおへそ
2.先生の右手の薬指さたりが剣状突起(肋骨と肋骨が合わさっているところ)
で、【1と2の真ん中(先生の人差し指)】が胃のツボです。
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他には
【顔】★★★★★★★★★★★★
にも胃のツボが3つ(だったかな?)あります。
瞳の下と、鬼ひげのあたり、口元から少しいったほっぺ側。
なので、ほっぺ(骨が膨らんでいる所)全体とそのまわりをさすってあげると良いです。
(気持ちよいのでもいちゃんは喜びます)

常日頃、以上の胃のツボを刺激してあげることによって、胃が正常に動いてくれて、
鼓張や胃拡張、ひいては胃捻転等の恐ろしい事態を予防できるかもしれません!
うちの子胃が弱いかも?という子は、是非押し押ししてあげてくださいねU^ェ^U

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ちなみにもいちゃんは、今回のおおもとは肝と肺の問題だったようで、胃熱もあって胃と腸にガスがたまったのかも?しれません。
(胃のガスはゲップで出し、腸もきちんと動いて自分でガスを出せる状態で軽度だった)
ガスが溜まってしまったときは、自分でお口をペシャペシャして、空気を飲み込んでもいたと思います。
今日、針治療をしていただきながらも自分が気になる所を触られるとペシャペシャしていました。

今回のもいちゃんんお鼓張の原因は、ストレスが胃にきたのではないかというのが有力ですΣ( ̄口 ̄;)
もいちゃんって、こーみえてかなり繊細だから....。
もちろんすごく可愛がっているつもりだけど、(べべちゃんばかりじゃなくて)もっともいちゃんのこともちゃんとかまってあげて、ママはもいちゃんが大好きなんだよって、もいちゃんにわかるように伝えてあげないといけないんだね(ToT)ゞ

そうそう、食器台の高さに着いては、W先生は『ゴールデンなら30cmくらいで良いでしょう』とのことでした♪

もいちゃん鼓張(鼓腸)その後

11月5日の朝4時、鼓張(胃にガスがたまってしまった)で大変だったもいちゃん。

胃捻転で助かったノエルちゃんのママから、またまた貴重な情報を頂きました('-'*)アリガト♪

オリーブ工房のカンバン犬のブログの保存版記事をママさんは参考にされているそうです、
ママもさっそく拝見しましたが、実に詳しくとても為になるのでみなさんもワンちゃんのために是非ご覧になってください(*゚Ω゚)/ウィッス!!

あいばろの掲示板の「その他何でも」の2011年11月06日[No.3260]のご覧になってくださいね('-'*)ヨロシク♪


もいちゃんは5日の日、少し元気はないもののお散歩し
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うんちもちゃんと出ました。
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念のためにかかりつけの獣医さんにも行って
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食欲はいつもどおり(^0_0^)
食台は低い方が良いという意見と、高めのほうが良いという意見とあるけど....どっちなんだろう?
【後日談】
・我が家の西洋医学の獣医さん→もともとは犬は地面から食べるが、ちょうど良い高さの方が首が楽。どちらでも....そんなに気にしなくても良いのでは?
・我が家の東洋医学の獣医さん→ゴールデンなら30cmくらいで良いのでは。
......とのことでした。

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ママは神経質になってハラハラドキドキ(ToT)ゞ
もいが遊ぼうって言っても、まだ食べて時間が経っていないからダメとか断ってしまったり、お口をぺしゃぺしゃしていると心臓がドキンとしてしまったり、何回もおなかが膨れていないか触ったり....。
これじゃいかん!と思って、獣医さんからとんぷくの“お守り”をもらってきました。
ガスを溶かしてくれるガスコンのシロップです。
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大丈夫そうなのに、.....すでに1回飲ませたママです(ToT)ゞ

もいちゃんの為にも早くこの『神経質』を脱しないと(汗)

☆もいちゃん鼓張症(;□;)!!で夜間救急に

朝4時。
もいちゃん、くさいゲップを何度かして、2回吐きたそうにして吐けず、お水をたくさん飲んで、試しにあげたみかんは拒否し(汗)、ワンコおやつは食べたもののすごくゆっくりで気のない噛み方(焦)

目が細くなってママに「ママ、もいちゃん苦ちいでちゅ。」とうったえるのでTRVA夜間救急に電話。

電話に出られたのは、4月15日に嘔吐と下痢でお世話になったN先生で(かかりつけのながいき動物病院にも週1回いらしていてべべも診て頂いている)、鼓張や胃捻転等に大型犬はなりやすいのですぐに診ましょうということに。


レントゲンでわかるは“胃が満腹の時くらい大きく”なっていてガスがたまっている(鼓張/胃拡張の初期?)だが、ガスは十二指腸などに流れているので自分で出そうとはしているとのこと。
※胃拡張になってしまうと、ガスが充満してさらに倍くらい大きくなり、胃にくっついている臓器の重さでひっくり返って胃捻転にってしまうそうで、胃捻転は即刻処置しないと命にかかわります。
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念のために気になる箇所をエコーで診てもらって
100cc皮下点滴(胃に水分が集まってしまう?ので)とガスコンのシロップ(膨満感をとる)とプリンペランを飲ませてくれました。

慣れない場所で興奮したのもくわわってお疲れ顔のもいちゃん( ̄。 ̄;)
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べべちゃんはおうちに置いてこようと思ったのに、起っきして「べべも行く!」というので一緒に連れてきたのですが、途中から「アタシ帰ってベッドでねんねするワ」って言い出して、ママもけっこう疲れちゃいました(ToT)ゞ.....大事にいたらずにすんだからこんなこといってられるんだけどね。
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朝まで待っていたら、もしかしたらキケンだったかも??しれないし、そこまでいかないまでももいちゃんは苦しい思いをしたでしょうから、夜間救急で診てもらえて良かったです。
N先生がおっしゃっていました。大型犬は本当に鼓張、胃拡張や胃捻転に気をつけないとならないので、おかしいかも?と思ったらすぐに病院に!...です。
実際、うちのスタッフの先輩のゴルちゃんが最近胃捻転でお空に旅だってしまったのです。。。。合掌。


4時半に夜間救急に到着し家に帰ったのは7時。
今日は一日が長いぞー。

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その後もいちゃんは多少元気がないような気がするものの、大丈夫です。
でも念のためかかりつけのながいき動物病院で触診等してもらい、1回分(1錠)のプリンペラン(錠剤)が処方されました。
ついでに左耳(だけ)汚くなっていたのでお掃除してもらって、おなかに膿皮症ができているので抗生物質(L-キサール)をもらってきました。
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【後記】
鼓張症などについて
もしかしたら『我が子を守る』ための参考にして頂けるかも?しれませんので
もいを心配してくださった方のアイアンバロンの掲示板へのお書き込みのレスの一部を転記します。
長いですが興味のある方はお読みください<(_ _)>


うちはお空のムーニーが2回鼓張になってしまいました。
1回目がベティが亡くなって間もなく。胃に針をさしてガスを抜きました。(腸は動いていない状態でしたので、腸の動きも良くしました)
2回目は胃拡張(捻転はしなかった)がひどく、ガスを抜いてもまたたまってしまうので緊急手術をし、すでに壊死してしまっていた胃の一部を切りました。
実は、ムーニーが2度も九死に一生を得たのは、ベティのおかげなのですよ。
ベティが10歳3ケ月弱で急にお空に旅立った原因は不明ですが、おなかがふくれていたので鼓張や胃捻転だったかも?しれず、その時私たちは初めて【鼓張】という言葉と症状を知ったのです。
(※獣医さんによっては鼓張を、胃の症状と区別し“鼓腸”とする先生もいらっしゃるようですが、うちの先生は胃(や腸)にガスがたまることを鼓張とおっしゃいます。)

なので、ムーニーの少しの異変を見逃さず、すぐに獣医さんに向かう事ができました。
ベティが私たちに教えてくれてムーニーを守ってくれたのだと思っています。
当時は夜間救急はありませんでしたが、ムーニーが発症したのは2度とも昼間でしたので、それも良かったです。

もいの症状(くさいゲップと吐きそうになって吐けない、お水をたくさん飲む。おなかが固くいつもより膨らんでいる)は、
ムーニーの時(真っ白なネバネバした泡状のものを吐いた。獣医さんにつくころにはおなかがパンパン)とは違っていましたが、それでもこれはもしや??ととても心配になりました。

胃にガスが溜まる鼓張症の原因は不明な事が多く本当のところはわかっていないらしいですが
・腸で大豆タンパクが発酵してとか、
・胃に空気を呑み込んでとか、
・早食いだからとか、
・ごはんが1日1回など少ないか回数だからとか
・胃での消化時間が遅いからとか、
・歳をとったからとか、
・神経質だからとか
いわれているらしいです。

・うちの先生は炭水化物が関係しているとおっしゃいます。
(もいは鼓張になる前に栗をほんの少し食べましたが....栗は日頃もわりと良く食べていても今まではなんでもないです)

またなってしまわないようにする為には、何をどうしたら良いか「これだ!」というものはありませんが、
大型犬・胸が深く食道が細い大型犬・超大型犬は鼓張症、胃拡張・胃捻転症候群になりやすいとのことですので
・早食いをさせない
・競争食べをさせず、落ち着いてゆっくり食べさせる
・食事の回数は2〜3回(またはさらに多く)
・食後は休憩をたっぷりととり、激しい運動はさせない(お散歩は食前に)
等に気をつけてあげたいと思っています。

もしも??って思うしぐさがみられたら、とにかく即獣医さんに!....ですよね!
(実は私今回、もいはまだ夜のうんちが出ていなかったのでお散歩に出たり(歩きたがらなかったです)、おやつを食べるかどうか試したり、モミモミしたり、ホメオパシーをあげたりして短時間ですが様子見をしました(ToT)ゞ)

翌日かかりつけの獣医さんに行って救急でのレントゲン等を診てもらったところ、もいは鼓張だけど思ったよりも胃が膨らんでしまっているわけではないので大丈夫そうだねとのことでした。
とはいえ、あのままほっておいたら大変な事になったやも?しれないので、処置をしてもあって本当に良かったです。
もいも膨満感がとれて、ちゃんとねんねできましたしね。

夕べは、夜間救急に行った疲れが出たのか、べべももいも本当に良くねんねしていました(私もです(笑))
ごはんをあげるたびにちょっとドキドキ緊張しましたが、いつもどおりで何事もなく本当に良かったです♬

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【さらに後記】

可愛い我が子が胃捻転になってしまったけれど、早い処置で見事助かったママさんから貴重なお書き込みを頂きましたので転記します。
みなさん、おおいに参考になさってください(^-^)v

以下、一部転記させていただきます。

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○○○は、ムーニーくんと症状が同じでした。
あとで思い出しましたが、○○○は動物保護センターにいるときも、ガスが溜まって薬を飲ませて貰っていたと聞いていました。
なので、ガスが溜まりやすい体質なのかもしれません。

術後は、食台を低くしたり、食事の回数を3回に増やしたり、お水のがぶ飲み禁止にしたり、胃液が薄くなるというので食事前にはお水を与えなようにしたり・・・
いろいろと気をつけています。

消化酵素も、炭水化物とタンパク質を一緒に食べた場合、タンパク質の分解酵素が先に働き始め、炭水化物の分解酵素は待つことになり、待っている間に発酵して体内に有害物質を排出することもあるので、肉類と穀類は別の食事で与えたほうがいいと知り、一応別にしてみたり・・・

とにかく長時間食べ物を胃の中に留まらせず、出来るだけガスの発生をおさえることが大事なのかな~と思っています。

可愛い我が子のために、出来ることはしてあげたいですよね(*^_^*)

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